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さっきテレビでやってたんだけど、
「天国に持って行きたいものは?」
という質問に「花束」と答えてたおじさん。
その理由が「奥さんに久しぶりに会うから。」
素敵だと思った。
愛しているものがあったら自由にしてあげなさい。もし帰ってくればあなたのもの。帰ってこなければ、はじめからあなたのものではなかったのです。 (斉須政雄)
「どうして同じ画像を何度もReblogしてるの?」
「おまえは恋人に「かわいいね」と言えば、もう二度と言わなくても良いと思ってるのかい?」

(via otsune)

2011-06-30 (via blendy999)

そうそう。これこれ。

(via highlandvalley)

連載時の「北斗の拳」で、最も気を使ったのは第2話だ。堀江さんの「第2話が大事」という哲学もあり、推敲(すいこう)を重ねて大げんかになり、一度仕上がった原稿を堀江さんが破り、原さんが泣いたほど。完成した第2話は、か弱い老人が命がけで種もみを守り、悪党に殺されて、ケンシロウが怒りを燃やすという内容だった。豪華な連載陣がそろう週刊少年ジャンプで、「北斗の拳」の人気は初回で2位、そして第2話で1位に浮上し、その後3年間はトップの座を譲らなかったという。
働いている人達が仕事を優先するが故に犠牲にしなければいけない時間がかなり多く、社会で生き残る為に仕事を優先するのが常識となっている。言い換えると生きる為に費やさなければならない時間=サバイバルコストが非常に大きい。そのような点を考えてみると、日本は意外と貧しい国なのではないかとも思ってしまった。
pipco:

Twitter / oga_kuz: この画像の癒し効果あなどれん http://t.co/ymT …